語学ママの語学マインドが整うブログ

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(クラシック音楽)交響楽団に関する英単語

語学ママブログへのご訪問、ありがとうございます。

 

 

今日はすごくいいお天気で、朝から気分良い感じです!

 

実は、現在、アメリカの名門大学、イエール大学クラシック音楽のオンライン講座を受けています。(はい、色々受講中です笑) 

 

実は、私、どこかで書いたかもしれませんが、吹奏楽部に入っていた時があります。

なので、のだめカンタービレとか、好きですし、音楽は全般的に好きです。

 

でも、吹奏楽や楽器に関する英単語って、学校ではあまり習わなかったので、馴染みがない気がしたので、いい機会だと思い、大学のオンラインコースを受講してみることにしました。

 

 

 

 

そこで実際に使われている単語をシェアしたいと思います。

 

 

交響楽団 symphony orchestra

弦楽器 strings

木管楽器 woodwind(s)

金管楽器 brass(es)

指揮者 conductor

 

 

パーカッションは、英語からきているので、そのままで通じます。

 楽器の名前もほとんど英語ですよね〜。

(トランペット、クラリネット、などなど)

 

 

ただ、木管金管か、という区別についてはなかなか英語で聞きませんよね。

brassは聞いたことありましたがwoodwindってなかなか聞かないなと思いました。

 

 

ちなみに講師のイエール大学の先生は、チェロが大好きで、生まれ変わったらチェロになりたいと冗談混じりで言っていました。ヨーヨーマのことも絶賛していました。

 

最後にイエール大学で教えていらっしゃる世界的に有名な指揮者の方に関するページをシェアします。なんと日系人の方のようです!ご存知の方はいらっしゃいますかね〜〜?

 

www.toshiyukishimada.com

 


Bernstein - Candide Overture Yale Symphony and Toshi Shimada